「基本目標」

・誰とでも遊び戯れる子ども

・優しく思いやりのある子ども

​・少しは我慢のできる子ども

保育の基本方針
​子育ての極意の一つは“打てば響く”ではないかと思っています。
“強く打てば強く返ってくるし、優しく(丁寧に)話しかければ、優しい(思慮深い)子どもに育つ”のではないでしょうか。
 一般に“子どもは親の後ろ姿を見て育つ”と言われます。これらのことは21世紀の後半を背負って立つ子どもたちは、周囲を取り巻く大人たちの言葉や行動によって性格などに反映され、育っていくように思います。
​ このような考え方のもと、私たちはお預かりする小さなお子さまたちを、丁寧な身体養護と数多くの意味ある言葉かけによって成長のお手伝いをしたいと考えています。お預けいただきました皆様のご期待に添うよう、できるだけの努力をしていきたいと思っています。